結婚式場とウエディングスタイルの決め方

結婚は式のことをウエディングというらしいです。イギリスでは前にロイヤルウエディングがありました。

結婚式場とウエディングスタイルの決め方

結婚するときのウエディングの意味

結婚するとき結婚式を挙げるカップルがほとんどですが、結婚式のことを洋風に言うとウエディングというらしいです。
イギリスの王室の結婚式があったときにロイヤルウエディングといって国中で祝福しました。
新婦さんは今おなかに赤ちゃんがいますが、おめでたいことばかりです。
来月の中旬には出産されるそうですが、無事元気な赤ちゃんを出産してほしいものです。
ウエディングというとそれだけで幸せな気持ちになりますが、自分のことじゃなくても気持ちのいいものです。

結婚は日本式の言い方で、こちらも幸せな気持ちにさせてくれます。

でも、結婚というよりウエディングといったほうがより洋風で、おめでたいことのように思えます。
私個人はウエディングという言葉の響きのほうが好きです。
日本のロイヤルウエディングはずっと前ですが、そのときもすばらしい式でした。
パレードも私は見に行きませんでしたが、テレビで見ました。
今ちょっと体調を崩されている皇太子妃ですが、あのときは、美しくて、にこやかで、本当に幸せそうでした。

結婚式を挙げるとき、ケーキ入刀をします。
一般の結婚式でもウエディングケーキは美味しそうです。
はじめての二人での共同作業ということですが、人生波あり谷ありいろんなことがまちかまえています。
結婚式はそんなふたりへのひとときのプレゼントかもしれません。引き出物で、ウエディングケーキを持ち帰る結婚式もあるみたいですが、私の結婚式のときはケーキ入刀だけでした。

結婚・冠婚葬祭・行事に関するお悩みはコチラ