結婚式場とウエディングスタイルの決め方

私の親友のきれいなウエディングドレス姿と、結婚披露宴の感動した詳細を紹介したいと思います。

結婚式場とウエディングスタイルの決め方

私の親友のきれいなウエディング姿とすてきな結婚式

結婚式は一生に一度の思い出です。
特に、自分の身近な人のウエディングは同じ参加するにしても感動の大きさが違ってきます。
私の1番の親友も今年の2月に結婚式を挙げ、今幸せに暮らしています。
彼女は高校時代の同級生で、大学は私が他県へ進学してしまい、離れ離れになりましたが、なかなか会えなくても心はつながっていますし、帰省するたびに再開して、そんな彼女の結婚式を私は学生時代からずっと楽しみにしていました。
彼女は2度お色直しをして、計3着のすてきなウエディングドレス姿を見せてくれました。
1つは王道の白いドレス、2つめは薄紫の着物でした。
そして会場では事前の投票で3着目のドレスの色を当てるクイズがあり、私はピンクを選び見事正解することが出来ました。
正解者にはちょっとしたお菓子が配られ、会場も盛り上がりました。

私の親友のウエディングは他にもサプライズがあり、私たちは4人仲良しのグループでしたが、1人が結婚証明書のサインをし、もう1人がバージンロードに続くリボンを持ち、私は披露宴でキャンドルを新婦のもとへ運ぶというサプライズを用意してくれていました。
親友の結婚式でこのようなサプライズを用意してもらえて、とても嬉しかったです。
また、結婚式での食事は今まで、そこまでおいしいものではない印象でしたが、親友の結婚式は海の見える海岸沿いで行われ、料理も新鮮な魚介類が使われており、どの料理もとてもおいしかったです。
親友の結婚式は今まで参加した中で一番感動し、楽しくて、一生の思い出になりました。