結婚式場とウエディングスタイルの決め方

女性なら、結婚やウエディングという言葉にときめきますよね。とくに、独身の頃はそうでした。女子トークです。

結婚式場とウエディングスタイルの決め方

結婚にウエディングとときめく言葉。

10代の頃は、まだ結婚やウエディングという言葉をきいてもピンときませんでした。
たぶん、学生から社会人になり仕事をがんばろうと意気込んでいたからです。
友人の多くもそうでした。
ひとりだけ、19歳の時に結婚しました。
それでも、わたしは、まだまだと思っていました。
そして、20代の前半もまだまだ仕事でどこまでがんばれるかとワクワクしていました。
友人の多くも、仕事以外に習い事を楽しんでいました。
そして、25歳になってからです。
急に、周りが結婚を考えだしました。
ちらほらと結婚しました。
ちょうどお付き合いしている人がいる人たちでした。
結婚のタイミングだったんですね。そして、そのころからわたしも結婚やウエディングという言葉にときめくようになりました。
やっと友人の言っていることがわかりました。

相手がいないと、なかなかときめくことがなかったのですが、自分の適齢期がくるとそうなるんですね。そして、そのころに主人と出会いました。
主人はわたしより年上だったので、結婚を意識して付き合っていたそうです。
あとになってしりました。
わたしは、もう少し先でもいいと思っていました。

しかし、タイミング的にプロポーズされたので今なのだとはじめてわかりました。
もしも、仕事にチャレンジしていた20代の前半にしりあっていたらどうだったかと思います。
そのころは、まったくアピールされてもピンときませんでした。
そういった話を独身の友人と女子トークで話しています。
友人も、やっといまが適齢期だそうです。
いい縁があればいいと思います。
そして、ウエディング姿をみたいです。

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